ヒーリングサロン、Uripitaのスタイル

 

 

みなさんこんにちは、Uripitaのヒーラー、恵人(けいと)です。

当サロンのホームページにお越しくださり、ありがとうございます。

 

ここではUripitaでご提供しているワークや、その性質について述べさせて頂こうと思います。たまに横文字が出てくるヒーリングの世界ですが…もしもわからないことなどありましたら、どうぞお気軽にメールにてお問い合わせくださいませ^^

 

 

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Uripitaは遠隔にてエナジーワークのセッションを行っております。

これは距離に関係なく、ご自宅でエネルギーを受け取って頂けるスタイルです。

 

「その時の時空間を共有する」ということを大切にしているため、お時間は決められた時間でのリアルタイム・セッションを行っています。

 

受け手の方はくつろげる空間で横になるか瞑想体勢をとるなどして頂き、リラックスした状態でエナジーをお受け取り頂けます。セッションのひとときは、どうぞ懐かしい世界に浸るような感覚で、そこに注いでいる光をお受け取りください。

 

一口に「ヒーリング」と言っても、昨今では本当に様々なジャンルに枝分かれしていますが…

その中でUripitaのワークを位置づけるとしたら「光の存在たちによる時空間ワーク」、と名付けられるかもしれません。

 

これについて、少しばかり説明をしたいと思います。

 

セッションの開始時間になりましたら、各コースでテーマとなっている時空間の扉をヒーラーが開きます。

この時、時間も空間も飛び越えていますので(これはエナジーワークでの土台となる概念です)、受け手のフィールドにもそういった時空間が展開していきます。

 

ヒーラーはそこに現れてくるさまざまな世界、時空、光の存在たち、エナジーの動きを読み取り、時おり直接的にサポートします。

 

いずれのワークでも、受け手に縁のある光の存在たちがワークを見護り、導いてくれるように意図しています。受け手がもつ霊的・星的なコネクションによって現れてくる世界観はさまざま。

 

コースによって意図や導きも異なりますが、基本的には「縁のある光の存在たちが、その時に必要な光を届けてくれる」、とご理解頂ければ間違いないかと思います。

その過程で、受け手の過去世や星の記憶、コネクションを持つ高次存在がつまびらかになることも多いです。

 

セッションのひとときは、普段とは違う周波数の光が届けられる特別な時間になります。その時空間に自分自身をゆだねて、解き放ち、リラックス。どうぞ懐かしい存在や世界との再会を楽しんでください。そこで体験される世界もさまざまなことと思います。

 

たとえ何も感じなくとも、眠ったりしてしまってもOKです。光の存在たちが必要なことを行ってくれています。

 

ヒーラーはその世界を「ビジョン」や「フィーリング」として感じていきますが、それを後日メール文章にしてお贈りしたものを「星の手紙」と呼んでいます。以前、「星のシェアリング」と呼んでいたものです。

 

「星の手紙」ではセッション中に感じられたことをあますところなく、丁寧にしたためていきます。その時のセッションによって内容はさまざまで、時にとても長かったり、少しばかり短めであったりしますが、それぞれの世界をわかりやすく補足しながら、細緻に紐解いてつづっています。

 

これまでのお客さまにも、「宝物のように何度も読み返している」と言って頂けている、とても好評のこの星の手紙。行間にも光のエナジーを注いでいます。

 

 

この「光の存在による時空間ワーク」が、受け手にどういった有用性をもたらすかについてですが…

 

まず、星の記憶を呼び覚ますことによって、その領域とのコネクションがつよくなったり、サポートを得やすくなったりします。

それは星との繫がりを意識上に顕在化することによって、内なる宇宙DNAや受容体が目を覚ますことと関係しています。

 

それを「宇宙意識を開拓する」、と言い換えてもいいと思いますが、もともと内在している「知っていた、わかっていた世界」を確認するのに役立ちます。

「自分が漠然と感じていたことは間違いではなかった」と確認することは、時に内なる可能性の扉を開きます。

 

また、純粋な好奇心から自分の深くを探究することは、とてもワクワクする体験でもあり。ワークでは、空想上だと思われるような世界観も扱っています。それを信じてみることは、新たな扉を開いてみることにも繋がり。

 

実際、この世界は、物理的に「今ここ」に見えている世界だけではないのです。さまざまな可能性がはるかな過去・未来・遠い遠い星の平行自己までも交錯して、美しいタペストリーや物語を織りなしています。

それは魂の壮大な織物のようでもあり、オリジナルで無二のものです。

 

 

それから、セッションのヒーリング要素に関して…

セッションでは、基本的にコネクションをもつ光の存在が登場して受け手に必要なエーテルワークを施してくれます。

 

ヒーリングの対象となる領域は多岐にわたりますが、純粋な光のエナジーが受け手の肉体、霊的な肉体へとそそがれていきます。

 

これまで頂いたご感想にも多かったのですが…

セッション中にハッキリとした体感を感じる方も、感じられない方もいらっしゃいますが(それはそれぞれでまったくいいことなのです)、おおむね「セッションの翌日から、なんとなく感覚が変わっていて不思議だった」「時間の流れが変わっていた」「感じる世界が変わっていた」という方がよくいらっしゃいます。

 

これは、セッションでたくさん光を通したことによってその方のフィールドが変わり、それを通して体験、体感する世界が変わった、ということなのかも知れません。

いずれにせよ、難しいことをわかる必要はなく、セッションがその方の光の糧となり、何かしらの領域でたしかなお役立てとなれていればいいなと思っています。

 

Uripitaのヒーリングは、一言で言ってしまえば「受け手に懐かしい光を通すセッション」とも言えるかもしれません。

 

 

ヒーラーはセッションの様子をつぶさに観察して、時にそのお手伝いをし、それを丁寧にお伝えしていきます。セッションに関する簡単な流れは、お申込み時のメールにも簡単に記載しておりますのでご安心ください^^

 

Uripitaで提供しているワークが必要とされている方のもとへ届き、光の糧となりますように。心身、とものすこやかさがありますように。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

Uripitaヒーラー

恵人